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マンガ

アクメ姫とオタク君の毒林檎 / 餅犬製作所 オタサーの姫 連続絶頂!

DLsite評価(2026年8月6日時点) ★★★★★ 4.83 / 5.0(総評価数3,350件)

アクメ姫とオタク君の毒林檎

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アクメ姫とオタク君の毒林檎 – chobit(ちょびっと)

作品基本情報

項目内容
タイトルアクメ姫とオタク君の毒林檎
作者浅貝もっちぬ(餅犬製作所)
ジャンルマンガ コミック
タグ女性視点、連続絶頂、おもちゃ、命令/無理矢理、クリ責め、拘束、潮吹き、本番なし
ページ数全102ページ(エロシーン約85ページ)
ファイル容量870.18MB
特典ボイスコミック(CV:藍沢夏癒/全編音声付き動画)
購入先DLsite FANZA

こんな人におすすめ

  • 連続絶頂・クリ責め・潮吹き特化が好きな人
  • 本番なし・おもちゃ責め中心の作品を求める人
  • ヒロインが自ら罠に嵌まり壊れていく展開が好みの人
  • ボイスコミック付きで臨場感を重視する人
  • 餅犬製作所・浅貝もっちぬの過去作ファン

どんな作品?

『アクメ姫とオタク君の毒林檎』は、餅犬製作所・浅貝もっちぬによる連続絶頂特化のコミックです。

オタサーの「姫」・あやながエロ漫画の連続絶頂シーンに興奮し、「自分もやってみたい」とオタ男子達を使って『連続絶頂ごっこ』を始めるところからスタート。しかし彼女は知らなかった――自分がこれから『本当の』連続絶頂を味わうことになることを。

ひたすら手マン・おもちゃ・電マによるクリ責めと潮吹きで連続絶頂させられる内容で、挿入シーンは一切ありません。全102ページ中エロシーンは約85ページと密度が高く、ボイスコミック(CV:藍沢夏癒)も同梱されています。


あらすじ

「連続絶頂してみたい」と言っていた女の子が『本当の連続絶頂』を味わったらどうなるか――。

それはとあるオタサーのお話。

オタ男子達を道具のように使っては楽しく日々を過ごしていた『姫』のあやな。

ある日あやなはとあるエロ漫画を読んで大興奮。それは――『連続絶頂モノ』というジャンルの漫画だった。

あまりにも気持ちよさそうなその漫画の内容に「自分もこんなのやってみたい!」と思い立ったあやな。丁度良く、自分の言いなりになるオタ男子達も居ることだしと男子達に手伝わせて『連続絶頂ごっこ』をすることに。

しかしあやなは気付いていなかった。自分がこれから『本当の』連続絶頂を味わうことになることを。そしてそれが女にとってどれだけ辛いものなのかを――。

ひたすら手マンやおもちゃ責め、電マ責めで連続絶頂させられる内容です。クリ責め、潮吹きシーンが多いです。挿入シーンはありませんのでご注意下さい。


作品の特徴

  • 連続絶頂特化(本番・挿入なし)
  • クリ責め・潮吹き・おもちゃ責めが中心
  • オタサーの姫が自ら罠に嵌まる構成
  • 全102ページ中エロ約85ページの高密度
  • ボイスコミック同梱(CV:藍沢夏癒/全編音声付き)
  • 前半の可愛いイキ顔と後半の壊れイキ顔の2WAY実用性

見どころとエロ描写

最大の見どころは、快楽を舐めていた「姫」があやなが、本当の連続絶頂の地獄を味わっていく過程です。

前半は好奇心から始まる比較的可愛らしいイキ顔と反応。後半に入ると「やめて」「もう無理」と泣き叫びながらも止まらない責めが続き、余裕を失って快楽に怯え狂うような表情へと変化していきます。ガーゼ責めなど新しいテクニックも取り入れられ、段階的にエスカレートする描写が丁寧です。

男子達は挿入せず、あくまで「玩具で遊んでいる」淡々とした態度を貫くため、ヒロイン側の一方的な強制絶頂が際立ちます。ボイスコミックでは藍沢夏癒さんの熱演が加わり、さらに臨場感が増しています。


口コミ・評判

ユーザーの感想を要点でまとめると、以下のような評価が目立ちます。

  • 強制連続絶頂にこだわり続けた名店の味。新しい責め(ガーゼなど)が出てくるのもお見事。泣き謝りクライマックスが伝統芸能的で熱い
  • 女の子をひたすらイカせ続けるだけでこんなに興奮させられるのかと驚き。音声付きでさらに気合いを感じる
  • 我儘なオタサー姫が嫌という程快楽を叩き込まれる描写がえぐい。前半可愛いイキ顔/後半壊れイキ顔の2WAY実用性が良い。ボイスも高コスパ
  • 連続絶頂で女の子をブッ壊すことに定評のある待望の新作。心理描写が細かく恐怖すら感じる。オタク達の淡々とした態度が怖くて面白い
  • 連続絶頂ジャンルを開拓し続ける名家。ボイスコミック付きで今後の主流になるかも。物語と演技が一級品
  • 自らの興味で足を踏み入れ踏み外す構成が最高。フリがあってこその興奮。作者の性癖への向き合い方が頭が上がらない
  • 基本的な流れは過去作と同じだが、姫が自ら罠に嵌まるのが興奮。仲間としての情を感じつつ容赦ないのが良い

全体的に「連続絶頂へのこだわり・壊れ描写・ボイスコミックのクオリティ」を極めて高く評価する声が大半です。


まとめ

『アクメ姫とオタク君の毒林檎』は、オタサーの姫があやなが好奇心から始めた「連続絶頂ごっこ」が、本当の終わらない快楽地獄へと変わる強制連続絶頂特化作です。

クリ責め・潮吹き・おもちゃ責めが約85ページにわたり丁寧に描かれ、前半の可愛らしさと後半の壊れ描写の落差が魅力。ボイスコミック同梱でさらに没入感が高まっています。連続絶頂ものや作者の作風が好きな人に強くおすすめの一作です。


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